保育方針

産休明けから就学前まで、ひとりひとりの発達を保障し、人間として生きる力をしっかり身につけるように保育します。年齢ごとのカリキュラムを基に年間計画をたてて、見通しのある保育をすすめます。

  1. 産休明け保育(産休明け・育休明け保育所入所予約事業)、長時間保育を行っています。
  2. 家庭と保育園とがともに協力し、子どもを育て合っていきます。
  3. すべての職員が、すべての子どもひとりひとりを見つめ、発達を確かめ合っていきます。
  4. 地域のお母さんたちの「子育て」についての相談に応じたり、子どもの教育や文化について地域の 人とともに考える、地域に根ざした保育園をめざします。